2008年8月19日火曜日

初生n回目

先週の話になりますが、久しぶりに行ってきました。(とは言え、ここで投稿してないだけで月1ペースで面会には行ってます)「いやー、そろそろ来る頃じゃないかと思ってた」の姫の一言がたまらなく感動しちゃいます。プレイはいつものように。最近では、姫のほうから69を要求してきたりします。「大きいサイズ(ゴム)があればいいんだけどね。」と、姫は毎回のように同じセリフを言いつつも、気がつけば騎乗位生から合体してます。48手で言うなら・・・ 時雨茶臼→こたつ隠れ→つばめがえし→だるまがえし ってとこか。(たぶん、検索して体位を調べてる人がいるかも・笑)正常位でフィニッシュが近づいてきたときに、「今回は一杯出して」って姫が言うから、びっくりして聞き返しちゃった。「え!中いいの?」って。おなかの上にでした(汗)抜いたり、入れたり、奥の奥まで入れたりと繰り返してるうちに、お互い頂点に。お腹の上に一杯だしました。自分では、よく知らないが、姫に言わせると、「朝1番の男の人のこれって、すごく熱いのね」と。お湯に近い熱さのようです。たっぷり堪能したあと、シャワーを浴びるまえに一服&お茶タイム。で、シャワーの最中に、姫が「もうここに勤めて10ケ月だよ」って言うから、「俺も姫を指名して今回で7回目だよ。なんかサービスないの? そーだ。このペースで指名してたら年末には10回目になるから、半日貸切りって特別サービスしてくれない?」と冗談半分に言ってみると、「いいねー。私、まだ一度も店外ないんだよね。」と姫。お!こりゃ、なんか手ごたえでもあるのかなー。と期待する。「まぁ、午後半日とかは、なんだろうから、午前中の出勤を遅らせて、その分フルフルに貸切サービスとかいいね」と俺。「お茶とか食事する」と姫は言うものの、「いや、フルフルH三昧!」の言葉に姫は笑ってるだけでした。シャワーを出て、服を着てからの一服タイムで、「じゃぁ、今回は7回目だったから記念写真撮っていい」って聞いてみると快くOKしてくれたので、下着姿越しではあったけど10枚ほど撮らせてもらいました。さてさて、12月。期待通りになるのかなー。候ご期待!まぁ、その前に、あと2回 綿密な打ち合わせが必要になるわけだが・・・(笑)

2008年8月3日日曜日

初の風俗 

あの時の俺は若かったとしか言えないのだが、23歳のとき友達3人でそろそろ風俗ってのも体験して見るかって事で西川口に行きました。無知というのは恐いもので普通の風俗店ってのは深夜0時で閉店ってのを知りませんでした。西川口に行った時間は深夜2時過ぎ・・・。意気消沈してると呼び込みのおっちゃんが「この時間は裏の本サロかホテトルぐらいしかやってないよ」との事じゃあホテトルでって事で案内してよって言ったのが失敗でした。ホテルに着いて数分後・・・。やってきた姉ちゃんは「おまえ体重何キロだよ」って思わず突っ込みたくなるような人で、最初の一言が「私でいいですか?」でした。今の俺なら迷わずチェンジ!の一言が言えたのでしょうが当時の俺にはその一言が言えませんでした。シャワーを浴びた後、そのねーちゃんはベットでマグロ状態、好きなことをやっていいよって言われたものの何をどうしていいか分からずに、逆に攻めてもらうことにしました。たしかにデブであってもプロなだけあって旨い!でも体格と顔を見てしまうと自分が萎えていくのを止められませんでした。その上、奴の太ももにはドラゴンの刺青が見えてます。結局、やる気を出せずになんとか手コキで出すもんを出してもらったのですが、最悪でした。俺の友達2人はもっと悲惨だったようです。後から聞いたのですが1人はチェンマイ人のブーチャンでもう1人は国籍不明のブーチャンだったそうです。俺は日本人なだけマシだったかもしれません。その当時学んだ事は、ちゃんとした風俗に行くには深夜0時までには入店する事。0時以降は化物しかいない事。呼び込みのおじさんには騙されないようにする事。ちょっと高い授業料でした・・・・。